The Cloud of Unknowing
ブラジルのSEPULTURAにとって最後のスタジオ作品となった4曲入りEP。
CD情報
| アーティスト | SEPULTURA |
|---|---|
| タイトル | The Cloud of Unknowing |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| レーベル | ワードレコーズ |
| 形態 | CD |
| 品番 | GQCS-91769 |
| 収録曲数 | 4曲 |
当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムの参加者です。詳しくはアフィリエイトについてをご覧ください。
Track List
- All Souls Rising
- Beyond the Dream
- Sacred Books
- The Place
Music Video
The Place · Official Lyric Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
ブラジルのSEPULTURAにとって最後のスタジオ作品となった4曲入りEP。国際盤は2026年4月24日にNuclear Blastから、日本盤はワードレコーズより2026年7月10日に品番GQCS-91769で発売された(日本語解説書封入/歌詞対訳付き)。収録時間は約16分半。2024年にエロイ・カサグランデの後任として加入したドラマー、グレイソン・ネクルトマンが参加した唯一のスタジオ録音でもある。プロデュースはスタンリー・ソアレスが担当しており、バンドが彼と組むのは2009年作『A-LEX』以来のことだった。フェアウェル・ツアーの最中に発表された作品で、カヴァレラ兄弟の脱退以降に築いてきたパンキッシュで硬質なスラッシュ路線を最後まで貫いている。「All Souls Rising」「Beyond the Dream」「Sacred Books」「The Place」の4曲で、40年近くに及んだ歩みに区切りをつけた。