Titanblood
『Titanblood』は、OBSCURA、PARADOX、NECROPHAGISTに在籍したギタリスト、クリスチャン・ミュンツナーが創設し率いるドイツのパワー・メタル・バンドETERNITY'S END(エタニティーズ・エンド)の4作目のスタジオ・アルバム。

CD情報
| アーティスト | ETERNITY'S END |
|---|---|
| タイトル | Titanblood |
| 発売日 | |
| 輸入盤発売日 | |
| 仕様 | 日本盤 |
| レーベル | マーキー・インコーポレイティド |
| 品番 | MICP-12057 |
| JAN | 4527516025625 |
| 価格 | 3,300円(税込) |
| フォーマット | CD/全11曲 |
| ボーナス | 日本盤はScarlet Recordsの国際盤(全10曲・約51分)にボーナス・トラック1曲を加える。マーキーの案内では、2026年10月時点でその曲名と曲順は示されていない。国際盤デジパックCD(SC 490-0)の発売日は2026年11月6日。 |
| 収録曲数 | 10曲 |
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Track List
- The Gods Of Bal Sagoth
- Sword In The Storm
- Titanblood
- Interstellar Transmission
- In The Wake Of The Carrion King
- Eternal Winter
- Gates Of Eternity
- The Abyss Watchers
- Ravenheart
- Rule The Night
Music Video
Sword In The Storm · Official Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
『Titanblood』は、OBSCURA、PARADOX、NECROPHAGISTに在籍したギタリスト、クリスチャン・ミュンツナーが創設し率いるドイツのパワー・メタル・バンドETERNITY'S END(エタニティーズ・エンド)の4作目のスタジオ・アルバム。マーキー・インコーポレイティドの日本盤(MICP-12057)は2026年11月4日、Scarlet Recordsの国際盤デジパックCD(SC 490-0)は2日遅れの11月6日発売で、日本盤には国際盤の10曲にボーナス・トラック1曲が加わる。
新しいフロントマン、マイク・リヴァス(SILENT WINTER、BLOODORN)が歌う最初のアルバムで、ミュンツナーとジャスティン・ホンバッハのツイン・ギター、ジミー・ピッツのキーボード、リヌス・クラウゼニッツァーのベース、ハンネス・グロスマンのドラムスによる6人編成。グロスマンはMordor Sound Studiosでプロデュース、ミックス、マスタリングまで受け持ち、ジャケットはディミタール・ニコロフが描いた。
バンドが着想源に挙げるのは、エドガー・アラン・ポー、マイケル・ムアコック、ロバート・E・ハワードの作品とゲーム『Dark Souls』で、「Ravenheart」はデイヴィッド・ゲメルの〈リガンテ〉シリーズ第2巻の登場人物に基づく。Scarlet Recordsから「Sword In The Storm」の公式ビデオが公開されている。