Hoodledoins
『Hoodledoins』は、アメリカ・ケンタッキー州ボウリング・グリーン出身の4人組ハード・ロック・バンド、DADDY LONG LEG(ダディ・ロング・レグ)の1996年のアルバム。

CD情報
| アーティスト | DADDY LONG LEG |
|---|---|
| タイトル | Hoodledoins |
| 発売日 | |
| 仕様 | 直輸入盤国内仕様 |
| レーベル | ビット・オーガニゼイション/イオニアン・レコード |
| 品番 | BITX1503 |
| JAN | 4562275585959 |
| 価格 | 4,290円(税込) |
| フォーマット | CD/全16曲 |
| ボーナス | 12〜16曲目は再発で加わったボーナス・トラック(2003年版の「Good Times」、ナッシュヴィルでのセッション2曲、ピカソズでのライヴ2曲)。 |
| 収録曲数 | 16曲 |
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Track List
- The Hardest Thing
- Love Ain't Gonna (Treat You Right)
- Killin' Time
- Time (Is Callin' My Name)
- Radio Man
- Pose (For The Picture)
- Takin' What's Mine
- Shoeshine
- Touch And Go
- Whiskey Or The Bullet
- Hoodledoins
- Good Times (2003 Version)
- Waitin' On The Evening (Nashville Sessions)
- Don't Dat Purdy (Nashville Sessions)
- Long Walk Home (Live At Picasso's)
- Miss Hippie (Live At Picasso's)
Music Video
Takin' What's Mine · Visualizer
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
『Hoodledoins』は、アメリカ・ケンタッキー州ボウリング・グリーン出身の4人組ハード・ロック・バンド、DADDY LONG LEG(ダディ・ロング・レグ)の1996年のアルバム。大音量のギターと地元ラジオで評判を築いたバンドで、ピカソズとサーズデイズ・バーという2つのクラブの常連だった。デヴィッド・バリックのプロデュースで、ライヴで聴けたとおりの荒削りな音のまま録音されている。メンバーはEddie Vincint(ヴォーカル、キーボード)、Mike Thompson(ギター)、Greg Walker(ベース)、Fenner Castner(ドラム)。
アメリカのEonian Recordsが2026年9月に再発し、2003年版の「Good Times」、ナッシュヴィルでのセッション2曲、ピカソズでのライヴ2曲の計5曲を加えて全16曲になった。再発に合わせて、Eonianは「Takin' What's Mine」の映像を公開している。ビット・オーガニゼイションの直輸入盤国内仕様(BITX1503)は2026年11月30日発売。