The End of It All
ASTRAL DOORSのアルバム『The End of It All』。

CD情報
| アーティスト | ASTRAL DOORS |
|---|---|
| タイトル | The End of It All |
| 発売日 | |
| レーベル | ワードレコーズ |
| 形態 | CD(日本盤) |
| 品番 | GQCS-91521 |
| 収録曲数 | 10曲 |
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Track List
- Temple of Lies
- Iron Dome
- Vikings Rise
- Heaven's Gate
- Masters of the Sky
- The End of It All
- Father Evil
- When the Clock Strikes Midnight
- A Night in Berlin
- A Game of Terror
Music Video
Temple of Lies · Official Video
Vikings Rise · Official Video
Masters of the Sky · Official Video
CD解説 / LINER NOTES
LANGUAGE
ASTRAL DOORSのアルバム『The End of It All』。2002年に結成されたスウェーデンのヘヴィ・メタル・バンドの10作目で、『Worship or Die』(2019年)から5年ぶりの作品にあたる。2003年の『Of the Son and the Father』でデビューし、DIOやRAINBOWを思わせる作風と、WUTHERING HEIGHTSやCIVIL WARでも歌ってきたニルス・パトリック・ヨハンソンの声で知られてきた。レコーディングは地元ボルレンゲで行われ、レーベルは節目の10作目を「今日の世界を映した題名」と説明し、これが最後のアルバムになるかもしれないとも述べている。編成はヨハンソン(ヴォーカル)、ウルフ・ラガーストローム(ベース)、ヨッケ・ロベリ(キーボード)、マッツ・ゲサル(ギター)、ヨハン・リンドステット(ドラムス)、ヨアキム・ノルドルンド(ギター)。メタルヴィルから2024年10月18日に発売され、日本盤はワードレコーズが同日に品番GQCS-91521で出した。全10曲。